関東・東京
どっき~ぬ&どき~ぬ
目白大学学生部
掲載日 2026年08月23日

目白大学が東京で校舎を構える新宿キャンパスでは、
昭和25年に遺跡が発掘された。その遺跡の名前を学校法人の
名前をつけて、目白学園遺跡と呼ばれている。
今までに12回以上に及ぶ発掘調査が行われ、
竪穴住居跡が186軒も発見されている。
そんな背景の中、誕生したのがどっき~ぬ&どき~ぬだ。
ここ掘れワンと言いながら、地面を掘ると遺跡や遺物が
発掘される。そんなロマンを胸に、目白学園遺跡の
全容解明を夢見て今日もどっき~ぬ&どき~ぬは、
ここ掘れワン、ニャンと発掘を続けている。